Actual Investors 〜100年変わらない投資の話〜

Actual Investors 〜100年変わらない投資の話〜

Baillie Gifford & Co. × Chronicle
Държава USA
Жанрове Business, Investing
Език JA
Епизоди 3
Последен 26.05.2026

投資をすると日々のマーケットの動向に一喜一憂してしまいがち。しかし本来の投資とは、来たるべき未来を信じ、長期的に行っていくもの。本番組では投資の本当の面白さを発信し、これからの時代を生きるうえで不可欠な「真の投資家の思考プロセス」を紐解いていきます。毎週水曜配信。

▼ディスクレーマー
本番組は、一般的な投資環境に関する理解を深めることおよびBaillie Gifford社のブランドに関する情報提供を目的としたものであり、投資助言、または特定の金融商品・サービスへの投資の勧誘もしくは推奨を目的とするものではありません。出演者の見解は収録時点のものであり、予告なく変更されることがあります。

▼番組ハッシュタグ
#アクチュアルインベスターズ

▼番組への感想等は以下までお寄せください
https://forms.gle/saNwTV4ksSt94nTa6

▼MC
岩澤 一史(Baillie Gifford & Co.クライアント部門ディレクター)
加納 有沙(フリーアナウンサー)

▼Baillie Gifford社詳細
https://www.am.mufg.jp/lp/bg/?aic
(三菱UFJアセットマネジメント社HPに遷移します)

▼制作
Podcast Studio Chronicle

Епизоди

  • #03 振れ幅(ボラティリティ) =リスクなのか?イギリスの資産運用会社が考える「リスクの本質」 26.05.2026 19мин
    ▼今回のトーク内容:「Actual Investors(真の投資家)」という考え方/金融業界では「リスク=ボラティリティ(振れ幅)」と捉えられることが多い/ボラティリティは時間軸によって見え方が変わる/「ボラティリティ=リスク」という考え方への疑問/本当のリスクとは何か/投資にリスクは避けられない/振れ幅の小さいものばかりでは高いリターンは得にくい可能性/BG社は失敗を経験しながらもスタイルを変えずに続けてきた/大きなリターンをもたらす企業ほど値動きも大きい傾向がある/長期投資では日々のニュースをノイズとして捉える考え方/BG社の社内にモニターが少ない理由/「5年後に社会はどう変わるか」を企業に問い続ける姿勢/市場に勝つことだけでなく、未来の社会を見据える長期投資の考え方について語ります▼番組概要:投資をすると日々のマーケットの動向に一喜一憂してしまいがち。しかし本来の投資とは、来たるべき未来を信じ、長期的に行っていくもの。本番組では投資の本当の面白さを発信し、これからの時代を生きるうえで不可欠な「真の投資家の思考プロセス」を紐解いていきます。今の社会やマーケット状況をどう捉えるのか。未来を読むとはどういうことか等、目先の変化に左右されない本質的な視点を専門家とともに考えます。毎週水曜配信。▼ディスクレーマー:本番組は、一般的な投資環境に関する理解を深めることおよびBaillie Gifford社のブランドに関する情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の勧誘または推奨を目的とするものではありません。▼番組ハッシュタグ:#アクチュアルインベスターズ▼番組への感想等は以下までお寄せください⁠⁠⁠https://forms.gle/saNwTV4ksSt94nTa6⁠⁠⁠▼MC岩澤 一史(Baillie Gifford & Co.クライアント部門ディレクター)加納 有沙(フリーアナウンサー)⁠⁠https://x.com/alissa_kano/⁠⁠▼Baillie Gifford社詳細⁠⁠https://www.am.mufg.jp/lp/bg/?aic⁠⁠(三菱UFJアセットマネジメント社HPに遷移します)▼ディレクター牟田 春輝▼音声編集者佐藤 渉伍▼アシスタントプロデューサー沼尻 佳奈▼プロデューサー野村 高文▼制作Podcast Studio Chronicle ⁠https://chronicle-inc.net/⁠▼カバーデザイン北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
  • #02 パッシブ投資が圧倒的主流の現在、アクティブ投資の意義とは? 19.05.2026 23мин
    ▼今回のトーク内容:パッシブ投資は株式市場の指数に連動する手法/アクティブ投資はファンドマネージャーがどの企業に投資するか選び、指数以上の運用成績を目指すもの/パッシブ投資は幕の内弁当、アクティブ投資はシェフのおまかせに近い/日本ではパッシブ投資が主流/今後の勝者になりうる企業に投資するのがアクティブ投資/アクティブ投資は株式市場にとって良いこと/BG社はTeslaに2013年から投資していた/Teslaの電気自動車は実際に乗ってみて乗り心地が全然違った/アクティブでは辛抱強く耐えないといけない場面がある/Teslaに投資する意義があるという気持ちが支えとなって耐えることができた/チームで判断するときに、最初の30分がネガティブなことを言わないというルールがある/投資はただのマネーゲームではなく、未来を想像すること/投資信託がどういう企業に投資しているかを把握する/次のTesla, Amazon, NVIDIAになる企業を見つける面白さ▼番組概要:投資をすると日々のマーケットの動向に一喜一憂してしまいがち。しかし本来の投資とは、来たるべき未来を信じ、長期的に行っていくもの。本番組では投資の本当の面白さを発信し、これからの時代を生きるうえで不可欠な「真の投資家の思考プロセス」を紐解いていきます。今の社会やマーケット状況をどう捉えるのか。未来を読むとはどういうことか等、目先の変化に左右されない本質的な視点を専門家とともに考えます。毎週水曜配信。▼ディスクレーマー:本番組は、一般的な投資環境に関する理解を深めることおよびBaillie Gifford社のブランドに関する情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の勧誘または推奨を目的とするものではありません。▼番組ハッシュタグ:#アクチュアルインベスターズ▼番組への感想等は以下までお寄せください⁠⁠https://forms.gle/saNwTV4ksSt94nTa6⁠⁠▼MC岩澤 一史(Baillie Gifford & Co.クライアント部門ディレクター)加納 有沙(フリーアナウンサー)⁠https://x.com/alissa_kano/⁠▼Baillie Gifford社詳細⁠https://www.am.mufg.jp/lp/bg/?aic⁠(三菱UFJアセットマネジメント社HPに遷移します)▼ディレクター牟田 春輝▼音声編集者佐藤 渉伍▼アシスタントプロデューサー沼尻 佳奈▼プロデューサー野村 高文▼制作Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
  • #01 株価に一喜一憂しないためには?「長期投資」について考える番組、はじまります 12.05.2026 25мин
    ▼今回のトーク内容:スコットランドに本社を置く資産運用会社ベイリー・ギフォード社の投資哲学をお届け/この番組では投資=株式投資/「株式投資は「儲けたい」という側面が強調されがち/長期的な視点での投資を重視/長期投資=5年以上のスパンを指す/社会的意義を考えることが相場に一喜一憂しない鍵/ベイリー・ギフォード社はAmazonやNVIDIAに長期投資/投資のダウンサイドは元本喪失だが、アップサイドは無限大/投資する企業が社会の中でどういう役割を果たしていくかという大局観に基づく/企業の未来を想像して投資する/新卒でゴールドマン・サックスに入社した岩澤/海外で働いてみたいという気持ちから退社してケンブリッジ大学に入学/卒業後に縁あってベイリー・ギフォード社に入社/加納は2児の母▼番組概要:投資をすると日々のマーケットの動向に一喜一憂してしまいがち。しかし本来の投資とは、来たるべき未来を信じ、長期的に行っていくもの。本番組では投資の本当の面白さを発信し、これからの時代を生きるうえで不可欠な「真の投資家の思考プロセス」を紐解いていきます。今の社会やマーケット状況をどう捉えるのか。未来を読むとはどういうことか等、目先の変化に左右されない本質的な視点を専門家とともに考えます。毎週水曜配信。▼ディスクレーマー:本番組は、一般的な投資環境に関する理解を深めることおよびBaillie Gifford社のブランドに関する情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の勧誘または推奨を目的とするものではありません。▼番組ハッシュタグ:#アクチュアルインベスターズ▼番組への感想等は以下までお寄せください⁠https://forms.gle/saNwTV4ksSt94nTa6⁠▼MC岩澤 一史(Baillie Gifford & Co.クライアント部門ディレクター)加納 有沙(フリーアナウンサー)https://x.com/alissa_kano/▼Baillie Gifford社詳細https://www.am.mufg.jp/lp/bg/?aic(三菱UFJアセットマネジメント社HPに遷移します)▼ディレクター牟田 春輝▼音声編集者佐藤 渉伍▼アシスタントプロデューサー沼尻 佳奈▼プロデューサー野村 高文▼制作Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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