30代の30代による30代のための30代ラジオ
Yuta & Natsumi
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「30代の30代による30代のための30代ラジオ」は、結婚や出産、昇進など責任が増える30代の孤独感に寄り添うポッドキャストです。同じ悩みを抱える仲間がいることを伝え、共感を提供します。
Jaksot
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#17_貯金はいくらあれば安心?30代のお金と承認欲求の話 21.06.2026 34min30代の30代による30代のためのラジオ。今回は珍しく「お金」の話。貯金はいくらあれば安心なのか。なぜ人は貯金額を言いたくないのか。そして、頑張って貯めたことを誰かに褒めてほしい気持ちはなぜ生まれるのか。家賃を下げるための地方移住、自炊、固定費削減、資産運用。お金を増やすための話をしながらも、最終的には「安心とは何か」「幸せとは何か」という話になっていきます。途中から登場する謎の単位「キティちゃん」を使った資産形成理論にも注目です。貯金がある人もない人も、お金に振り回されている人も、きっとどこか共感できる30代のお金回です。
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#16_終電を逃した夜、30代の恋愛は考察が止まらない 14.06.2026 49min30代の30代による30代のためのラジオ。今回は、なつみさんの恋愛近況報告回。飲み会から始まり、終電を逃し、そのまま相手の家へ。何も起きなかったようで、いろいろ起きているような微妙な距離感。借りた服を返すべきか。郵送か、直接会うか。これは脈ありなのか、ただの親切なのか。30代になると恋愛は勢いだけでは進まない。だからこそ始まる「考察タイム」。恋愛相談なのか人生相談なのか分からないまま、気づけば「好きとは何か」「誠実さとは何か」まで話が広がっていきます。恋愛中の人も、恋愛から少し離れている人も、きっとどこかで共感してしまう回です。
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#15_お祭り、刺青、パチスロ。気づけば人生観の話になっていた 07.06.2026 49min30代の30代による30代のためのラジオ。今回は地域のお祭りの話からスタート。お寺のお抹茶や和菓子、都会と田舎の文化の違い、コンビニに寄らない生活、そしてなぜか刺青やパチスロの話へ。「大人になるって何なんだろう」「好きなものっていつ決まるんだろう」そんなことを考えながらも、結局はいつもの雑談に落ち着く30代トーク。真面目な話とくだらない話を行ったり来たりする、この番組らしい回になりました。
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#14_特別編!_30代、朝まで飲んでナンパされて恋が動いた夜 24.05.2026 29min今回は、なつみの“久々に恋が動いた夜”の話。友人3人で「今日は朝まで行こう」と決め、池袋から終電後の上野へ。アメ横の外席で飲んでいると、案の定ナンパ集団が登場。その中で現れた“平成男子感あるロン毛センター分け”の男性に、なつみが一目惚れ。そのまま6人で朝まで飲み→カラオケコースへ。後半は、「終電を逃した時、どう自衛するか」「酔いすぎない」「緊急連絡先を共有しておく」など、妙に現実的な話も混ざりつつ、都会の夜遊びと、30代の恋愛の温度感がかなりリアルに出てる回です。
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#13_30代選挙-投票してもどうせ変わらない? 17.05.2026 1t 4min今回は「選挙」がテーマ。地方選挙を実際に手伝った祐太と、「正直、政治ってよく分からないし興味も薄い」というナツミ。“選挙って結局なんなの?”“なんで若者は行かないの?”“関わると急に面白くなる?”そんな話を、いつもの雑談テンションでゆるく話しています。政治の専門家ではない30代2人だからこそ出る、かなりリアルな距離感の回です。
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#12_新生活って誰のためのもの?_曲:春待ちダイアリー 10.05.2026 32min今回のテーマは「新生活」。南牧村で暮らすユウタは、村に新しくできた移住者向け住宅を見ながら、「誰を呼びたいのか」「地域に必要なのはどんな人なのか」を考える。“定住”を掲げながら、高齢者向けの移住ばかりが進む現状へのモヤモヤ。一方で、若い単身者や子育て世代が地域に根付く可能性についても語られる。対してナツミは、都会で働く30代として「新生活感が年々なくなっていく感覚」を吐露。周囲は結婚・出産・入学式などライフステージが進んでいく中、自分自身は何も変わっていないように感じる。“周りだけが春になっていく”ような感覚と、それを少し俯瞰して見ている30代独身ならではの空気感が漂う回。後半では、ハワイには季節の切り替え感がない子育て世代は「土日が怖い」独身は自由だけどイベント感が薄いなど、「環境によって変わる時間感覚」の話へ。全体として、「新生活って、環境が変わることじゃなく、“自分の役割”が変わることなのかもしれない」そんな回。曲:春待ちダイアリー 29:19~
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#11_春どこ行った?気温バグと30代 03.05.2026 28min30代の30代による30代のためのラジオ。今回は「季節のズレ」をテーマに、春をすっ飛ばして夏っぽくなっている最近の気候についてゆるく雑談。朝晩の寒暖差、服装の迷い、そして日常のちょっとした違和感まで、30代ならではのリアルな感覚をそのまま切り取っています。特別な結論はないけど、「わかる」が積み重なる回。作業中や移動中にちょうどいい温度感でどうぞ。こんな人におすすめ最近「何着ればいいかわからん」ってなってる人季節の変化に振り回されてる人なんとなく人の雑談を聞きたい人
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#10_自立とbicycleとパパと 12.04.2026 38minテーマ:自立とは何か子どもの「自転車に乗れるようになる瞬間」から始まるリアルな自立の話。今回の核心👇自立は“できるようになること”ではなく“手を離すこと”成長を止めるのは、子どもではなく親の恐怖子どもは勝手に前に進む親はそれを邪魔しない覚悟が必要象徴的エピソード👇娘が自転車に乗れた瞬間、怖くなって手を掴んでしまう父「あ、これやっちゃダメなやつだ」と気づく放置すること=愛になる瞬間
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#9_目指せキムタク。30歳からのイケオジ日誌 05.04.2026 33min30代になると「誰のためにおしゃれするのか問題」が発生。ユウタは「結婚して目的を達成したことで、おしゃれのモチベが消失」。一方ナツミは「環境(渋谷)や周囲の影響で、おしゃれ意識が上がる」。今回の核心👇おしゃれは“目的がないと続かない”のか?清潔感とおしゃれは別物「イケオジ」の正体はキムタク自分のためにおしゃれできる人 vs できない人
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#8_30代の飲み会を教えてください 22.03.2026 31min30代になると、オールができなくなった。20代の頃の、無茶な飲み方ができなくなった。ユウタはナツミに色々教わりながら、ナウイ飲み会を教えてもらっている
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#7_友達って減るもの?|結婚式に呼ばれない話と悲しいお寿司屋さん 15.03.2026 24min今回のテーマは 「友達」。30代になると、友達との関係はどう変わるのか。ナツミは、長年仲良くしていた友達グループから自分だけ結婚式に呼ばれなかったという経験を語ります。誕生日を祝われないグループLINE、飲み会だけは呼ばれる関係、そして静かにグループを抜けた話。一方ユウタは、大学時代のサークルで価値観が合わずいつの間にか自分だけ距離ができていた話。30代になって感じるのは・友達の数は自然と減る・でもその分、関係は深くなる・人付き合いにもキャパシティがあるということ。「狭く深く」の人間関係についてリアルに話しています。そして最後はなぜか昼休みに寿司屋で解散する友達の話から生まれた今回のハイライト「悲しいお寿司屋さん」
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#6_育ってきた環境は親次第の話は、最後からあげを揚げる話で落ち着いた 10.03.2026 25min今回のテーマは 「親」。親になったからといって、親の気持ちがわかるわけではない。yutaは、自分の親を“反面教師”にして今の働き方や子育てを考えている。一方でnatsumiは、自営業の家庭で育ち、学校から帰ると父と祖父がいて一緒に水戸黄門を見ながらおやつを食べる毎日。親の働き方、家庭の環境、子どもの頃の記憶。同じ「親」というテーマでも、まったく違う家庭の風景が見えてくる。さらに話は反抗期のリアルなエピソードへ。ベランダ締め出し、制服を外に投げられる事件、父との殴り合いの喧嘩…。そして現在は、yutaが“親側”として娘との日常に向き合う立場に。子育ての難しさや親と子のすれ違いを語ります。最後はなぜか里芋の唐揚げレシピの話に。
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#5_その保険、誰のために入っているの? 01.03.2026 23min今回のテーマは「お金の使い方」。外貨建て積立保険に毎月5万円。セラミック8万円、エアコン6万円、自転車30万円。必要なものにはちゃんと使うnatsumi。でも、外貨建て積立保険に毎月5万円。「何のために入ってるの?」と聞かれて、答えに詰まる。独身で保険は必要?家族がいる場合との違いは?月5万円の重みってどれくらい?30代のお金のリアルを、かなり本音で話しています。
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#4番_組名変更!"30代の30代による30代のための30代ラジオ"スタートです! 22.02.2026 55minタイトル通り、30代の、30代による、30代のためのラジオが始まりました。仕事のこと。予定のこと。余白のこと。ちょっとした夜の気分。20代ほど無敵じゃなくて、40代ほど覚悟も決まっていない。でも、ちゃんと今を生きてる。そんな30代の“途中”を、都会と田舎、それぞれの視点から話しています。正解も、アドバイスもありません。ただ、同じ世代の声として並べているだけ。なんとなく流してもらえたら、ちょうどいいです。
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#3_予定ってどれくらい決めている? 15.02.2026 43min第3回は「予定ってどれくらい先まで決めている?」という話。数週間先まできっちり決める人と、前日まで決めない人。スノボの約束はあるけど、場所は未定。来週の予定は空白のまま。安心のために予定を入れるのか、自由のために空けておくのか。同じ“未来”の話なのに、感じ方は全然違っていました。結論は出していません。ただ、白いカレンダーを前にした夜の気持ちを、そのまま話しています。
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#2平日の夜って何してる? 08.02.2026 47min第2回は、「平日の夜って何してる?」という話から始まりました。都会に住む独身アラサーのnatsumiと、田舎で子育て中のアラサー男子yuta。同じ年代でも、平日の夜の使い方がまったく違うことが、少しずつ見えてきます。話の途中で出てきたのが、natsumiのネイルの話。ジェルネイルってどうやってやるの?その時間を、平日の夜のどこに入れているのか。それは「おしゃれ」の話というより、夜の中にどれくらい余白があるか、生活をどう組み立てているか、という話でした。一方で、子育て中の夜は、自分のことに辿り着く前に一日が終わってしまうこともある。静かな夜がある人と、やっと一息つける夜の人。どちらが良いとか、正しいとか、そういう結論は出していません。ただ、それぞれの夜の形を、そのまま並べて話しています。作業しながら、移動しながら、なんとなく流してもらえたらちょうどいい回です。
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#1 同じアラサーなのに、生活が違いすぎる 01.02.2026 40minウサギとタヌキの第1回です。この番組は、都会に住む独身アラサー女性・なつみ(タヌキ)と、田舎で子育て中のアラサー男子・祐太(ウサギ)が、それぞれの場所から、ただ喋っているラジオです。初回のテーマは「同じアラサーなのに、生活が違いすぎる」。朝の始まり方、平日の過ごし方、疲れ方、自由の感覚。特別な出来事はないのに、比べてみると意外と差がありました。このラジオでは、答えを出したり、役立つことをまとめたりはしません。その日その場で感じたことや、少し引っかかったことを、まとめずに置いていくだけです。作業しながら、家事をしながら、なんとなく流してもらえたらちょうどいいと思います。次回は「平日の夜って、どうなってる?」の予定です。
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