Quick Japan編集会議
Quick Japan編集部
0
カルチャーメディア『Quick Japan』の編集部が集まって行う編集会議を収録したポッドキャスト。誌面が掲げる「DIVE TO PASSION」をテーマに、今注目すべきものを深く掘り下げていく。特集制作の裏話や話題の作品など、編集部が気になっているトピックを雑談形式で語り合う。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を手がけてきたメンバーの日常と関心が垣間見える内容で、ウェブメディア『QJWeb』の編集部の空気感も伝わってくる。
Afleveringen
-
#112 【ニューヨーク】ネタを作る前から「今年も面白くなる」単独ライブへの自信【Quick Japan 編集会議】 01.10.2026 23min<#112 ニューヨークの単独ライブに行ってきた!>会議の参加者:田島太陽(編集長)/梅山織愛(編集部)第112回は、ニューヨークの単独ライブ『ニューヨークの横からシツレ~します!』を観に行った感想を共有します!00:11:年々スケールアップするニューヨーク単独01:16:とにかくかわいいグッズやビジュアル03:23:本番1カ月半前でなにも決まっていない状態だった06:43:毎年コントで出現する忘れられない登場人物※ネタバレあり07:11:「警備員」のコント09:31:笑えるだけじゃない、余韻が残るニューヨークのコント※ネタバレあり12:01:毎年楽しみな幕間VTR14:01:2025年単独幕間VTR「海外の人との恋リア」14:59:最近観たお笑いライブ15:29:「今年、豪快キャプテンがヤバい」16:59:生で観るとより面白い豪快キャプテン18:40:漫才のフォーマットを疑う山下ギャンブルゴリラ19:41:大阪・万博記念公園で開催『マンゲキ夏祭り2026』22:32:劇場でしか味わえないお笑い################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】#ニューヨーク #豪快キャプテン -
#111 【INI】in東京ドーム!ステージに立つ側から語られるファンとライブ【Quick Japan 編集会議】 25.09.2026 27min<#111 INI 東京ドーム公演に行ってきた!>会議の参加者:山本大樹(副編集長)/森田真規(副編集長)第111回は、9月16、17日に行われたINIのドームツアー「2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]」の東京・東京ドーム公演2日目に参加した感想を共有します!00:00:INI東京ドーム公演の2日目に参加!01:26:INI・シュウ・フェンファンによるエッセイ連載「0000/00/00」03:56:シュウ・フェンファン×髙塚大夢による「Spin It」05:29:木村 柾哉×藤牧 京介による「君がくれたもの」06:57:一曲一曲それぞれに合ったステージ演出08:26:池﨑 理人×田島 将吾×西 洸人による「SWING」10:04:尾崎 匠海×後藤 威尊×佐野 雄大×松田 迅による 『Give Me More』11:24:5年間で進化したパフォーマンス13:51:「踊りながら歌う」ことの凄さ15:49:シュウ・フェンファンの連載「0000/00/00」で綴ってほしいライブの心境18:17:作品コンセプトをメンバー自身が解釈し、表現する魅力20:08:シュウ・フェンファン 連載第7回「20221217:音、波動、そして光」22:49:「聖地」と呼ばれる由縁を感じた東京ドーム25:15:1曲目の「Non-Stop」での盛り上がり################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】#INI -
#110 ExWHYZのステージでは見えないmikinaに出会えた、3年間の散歩連載【Quick Japan 編集会議】 10.09.2026 21min<#110 ExWHYZ・mikina ありがとう!>会議の参加者:田島太陽(編集長)/梅山織愛(編集部)8月31日で解散したExWHYZ。同じく8月に最終回を迎えたmikinaの連載と書籍化したフォト&エッセイ集『ぶらみきな』についてお話します!00:08:8月31日で解散したExWHYZ。QJWeb連載『ExWHYZ・mikinaの自分開拓さんぽ』も8月で最終回01:12:8月31日の解散ライブ「ExWHYZ LAST LIVE '光'」02:58:改めて感じたExWHYZの楽曲の良さ05:27:mikinaによる3年間にわたるQJWebコラム連載05:58:『Quick Japan』vol.167 「BiSH」65P特集(2023/6/27)07:22:Quick Japan 増刊『WACKな本』(2018/10/20)08:31:mikinaが散歩をしながら自分と向き合う連載「自分開拓さんぽ」11:35:観光ガイドブックとしても楽しめる13:25:『ExWHYZ・mikina Photo&Essay「ぶらみきな」』浅草での撮り下ろしカットも掲載16:46:お渡し会で印象的だったファンの方々との仲の良さ18:57:ファンの方が撮ったお渡し会動画でバズるmikina################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#ExWHYZ #mikina -
#109【RIDDLER】「謎解き」人間にしかできない"ひらめき"で解く面白さ【Quick Japan 編集会議】 03.09.2026 19min<#109 謎解きクリエイター集団・RIDDLER>会議の参加者:山本大樹(副編集長)/高橋千里(編集部)8月25日発売の『Quick Japan』vol.185の「RIDDLER」特集を振り返ります。00:18:「RIDDLER」特集を企画した背景02:11:「謎解き」はひらめきがあれば誰でも解ける03:19:「謎解き」の魅力を広める壁04:04:謎解きクリエイター集団・RIDDLER05:43:『Quick Japan』の謎解きを作っていただきました08:36:松丸亮吾が語る謎解きのコツ「前提を疑う」09:15:検索しても出てこない答えを導く面白さ10:12:リドラの歴史について語る場面も10:58:RIDDLERの謎解きスタジオで表紙撮影12:53:クールな雰囲気のRIDDLERが見れる撮り下ろしカット14:03:『Quick Japan』として「謎解き」という新たな道を開拓できた特集17:08:謎解きに挑戦するときはぜひ頭をやわらかく!################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#RIDDLER #リドラ #謎解き -
#108 長谷川あかりの“全部なぎ倒していく”カッコよさ。取材後に変化した「料理コンプレックス」【Quick Japan 編集会議】 27.08.2026 45min<#108 「長谷川あかり」特集 振り返り>会議の参加者:菅原史稀(編集部)/ゲスト:西澤千央(ライター)8月25日発売の『Quick Japan』vol.185の「長谷川あかり」特集を振り返ります。00:36:料理家の特集は『Quick Japan』史上初めて02:19:「料理家・長谷川あかり」特集を企画した背景05:47:「あかり、信じてるぞ」 という作り方06:49:ご本人と相談しながら作り上げていった特集の企画08:22:今回の特集テーマに対する思い09:22:特集前に感じていた「料理コンプレックス」12:23:特集制作前後で変化した「料理」の価値観15:53:表紙と巻頭写真企画の撮影は写真家・長島有里枝20:30:『Quick Japan』ならではの視点を目指した特集21:29:長谷川あかり×俳優・黒木華 対談企画23:03:長谷川あかり×脚本家・野木亜紀子 対談企画24:52:長谷川あかりの魅力の一つ「スカしてない」28:53:長谷川あかりが発する言葉には中身がぎっしり詰まっている31:01:「料理」を入口に生活や様々な選択について考える内容に33:22:「料理」との距離が近い人も・遠い人も、様々な視点で見つめる特集に35:52:特集コンテンツ紹介39:42:QJストア限定「長谷川あかりレシピカードデッキ」43:21:誰かのためではない、自分のためのレシピ■ゲスト:西澤千央(にしざわ・ちひろ)1976年生まれ。神奈川県出身。実家の飲み屋手伝い→ライター。『クイック・ジャパン』(太田出版)や『文春オンライン』、『GINZA』(マガジンハウス)などで執筆。ベイスターズとねこと酒が好き。################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#長谷川あかり #料理 -
#107『ケロロ軍曹』が教えてくれる"がんばらない生存戦略"【Quick Japan 編集会議】 21.08.2026 20min<#107 『ケロロ軍曹』特集 振り返り>会議の参加者:高橋千里(編集部)/ゲスト:ちゃんめい(マンガライター)6月24日発売の『Quick Japan』vol.184の『ケロロ軍曹』特集を振り返ります。※2026年6月19日に収録しました00:39:「ケロロ軍曹 指人形マスコット」と一緒にお届け01:20:『ケロロ軍曹』新作映画公開を記念した特集02:10:アニメ『ケロロ軍曹』は2004年から放送開始03:44:『ケロロ軍曹』の中で好きなキャラクターは?05:19:特集タイトルは「がんばらない生存戦略」09:38:『新劇場版☆ケロロ軍曹』描き下ろしの完全オリジナルビジュアル11:22:オープニング曲・主題歌・声優も担当した あのへのインタビュー13:25:渡辺久美子(ケロロ軍曹)・小桜エツコ(タママ二等兵)・中田譲治(ギロロ伍長)へのインタビュー16:30:特集のために『ケロロ軍曹』の全シーズン・全EPを履修17:46:アニメ『ケロロ軍曹』ベストエピソード■ゲスト:ちゃんめいマンガライター。マンガを中心に書評・コラムの執筆のほか作家への取材を行う。主な執筆媒体に『ダ・ヴィンチWeb』『コミックナタリー』、小学館『ビッグコミックスピリッツ』『ビッグコミックスペリオール』など。宝島社『このマンガがすごい!2024、2025、2026』選者ほか、トークイベントの司会進行などでも活動中################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号 -
#106【奥森皐月、最近のベスト】おヨネ発掘の瞬間、ドラマ☆麺 ナルちゃん、ルー大柴X【Quick Japan 編集会議】 13.08.2026 28min<#106 奥森皐月の「最近のベスト」>会議の参加者:高橋千里(編集部)/ゲスト:奥森皐月第105回はゲストに奥森皐月さんが登場!様々なコンテンツを日々追いかけている奥森さんにオールジャンルで最近のベストを紹介してもらいました!00:00:オールジャンルで最近のベストを紹介00:39:ベストドキュメンタリー:『モナキ誕生 密着ドキュメンタリー』03:56:ベストドラマ:『銀河の一票』07:44:ベスト映画①:『SIRAT シラート』07:59:ベスト映画②:『万事快調 オール・グリーンズ』09:06:ベスト映画③:『結局珈琲』10:48:ベスト本:『ほんとうのことを書く練習』(土門蘭)13:02:ベストアプリ:『Sway』16:28:ベスト芸人:ドラマ☆麺 ナルちゃん19:34:YouTube 「ナルちゃんch_2」22:30:ベストチェーン店:『おかげ庵』26:04:ベストツイート:ルー大柴『 #トレファク でバイ』■ゲスト:奥森皐月(おくもり・さつき)女優・タレント。2004年生まれ、東京都出身。3歳で芸能界入り。『おはスタ』(テレビ東京)の「おはガール」、『りぼん』(集英社)の「りぼんガール」としても活動していた。現在は『にほんごであそぼ』(Eテレ)にレギュラー出演中。多彩な趣味の中でも特にお笑いを偏愛し、毎月150本のネタを鑑賞、毎週30時間程度のラジオ番組を愛聴している。QJWebでは2020年からコラム連載をスタート。▼『奥森皐月のお笑い事件簿』を連載中!https://qjweb.jp/series/okumorisatsuki-owarai/################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】#モナキ #おヨネ #銀河の一票 #ドラマ麺 #ナルちゃん #おかげ庵 -
#105 蛙亭「放送部」、生姜猫「観光客」…奥森皐月と語る、この夏のお笑い賞レースハイライト【Quick Japan 編集会議】 06.08.2026 34min<#105 奥森皐月と語る「お笑い夏の賞レース」>会議の参加者:梅山織愛(編集部)/ゲスト:奥森皐月第105回はゲストに奥森皐月さんが登場!『ダブルインパクト』や『ABCお笑いグランプリ』などお笑い賞レースの多い夏。印象に残ったシーンやネタ、これからの賞レースや注目の芸人について語ります。00:48:『ダブルインパクト~漫才&コント 二刀流No.1決定戦~』 04:05:蛙亭の一本目:小学生放送部のコント05:42:ダンビラムーチョの一本目:ビースト高校野球部のコント07:47:コントと漫才 どちらを先に披露するか、コンビごとの策略09:33:ななまがり、敗退コメントが上手すぎる]10:17:『ABCお笑いグランプリ』コント、漫才、ピン芸を比較して審査する難しさ13:55:生姜猫 観光客のコント15:55:エグい速さ、江戸川ジャンクジャンク、生姜猫 は芸歴4年目16:43:一本目で「格安航空」の漫才を披露した金魚番長16:56:賞レースの決勝初出場で優勝したゼロカラン18:04:決勝直後、ニューヨークが王者を徹底解剖する優勝者特番20:35:ABCお笑いグランプリラストイヤーのソマオ・ミートボール21:22:来年は大阪組の活躍も観たい!22:42:まだまだお笑い賞レースはこれから22:54:ネタ中に審査員が野次を飛ばす『MXグランプリ~異端芸人決定戦~』27:09:音声のみの賞レース『MBSラジオ漫談王決定戦』の開催が決定28:07:『キングオブコント』、『M-1グランプリ』の予選が開始28:57:決勝で かが屋 を観たい!29:19:昨年M-1準決勝進出した生姜猫、今年は?29:47:『M-1グランプリ』ラストイヤー勢30:44:ビスケットブラザーズ原田扮する「世界的スター『J』」32:23:ショート動画にも注目したい kento fukaya33:35:QJWeb連載『奥森皐月のお笑い事件簿』を要チェック■ゲスト:奥森皐月(おくもり・さつき)女優・タレント。2004年生まれ、東京都出身。3歳で芸能界入り。『おはスタ』(テレビ東京)の「おはガール」、『りぼん』(集英社)の「りぼんガール」としても活動していた。現在は『にほんごであそぼ』(Eテレ)にレギュラー出演中。多彩な趣味の中でも特にお笑いを偏愛し、毎月150本のネタを鑑賞、毎週30時間程度のラジオ番組を愛聴している。QJWebでは2020年からコラム連載をスタート。▼『奥森皐月のお笑い事件簿』を連載中!https://qjweb.jp/series/okumorisatsuki-owarai/################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】 -
#104 【エバース佐々木】目標を失った青年がエバースになるまで【Quick Japan 編集会議】 23.07.2026 30min<#104 エバース佐々木エッセイ 『ここで1球チェンジアップ』>会議の参加者:山本大樹(副編集長)/梅山織愛(編集部)7月14日(水)発売のエバース佐々木隆史の初エッセイ書籍『ここで1球チェンジアップ』について語ります!02:16:QJWeb連載「ここで1球チェンジアップ」開始きっかけ05:23:学生時代の話やコンビ結成の話を振り返る06:12:野球をやめてから堕落した生活が長く続く…07:11:結果が出ない日々でも自信を保つのは運動部経験者特有のメンタル?09:50:野球部経験者は特に共感できる13:09:野球を引退してからの話が綴られたエッセイ16:54:さまざまの出来事が重なり人生の分岐点が19:33:芸人として結果が出ない日々からのブレイク21:25:相方・町田の「怖い」エピソードの数々23:09:「チャンスさえあれば売れる」と信じ続けて舞台に立った24:49:相方・町田が語る佐々木のすごいところ25:56:エバース解散の危機27:08:脚本家・宮藤官九郎が帯コメントを28:20:お笑い好きもスポーツ経験者にも読んでほしい一冊29:05:全員に読んでほしい「おわりに」のコメント29:31:ドラマ化してほしい!################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#エバース #野球 #甲子園 #エッセイ -
#103 ROF-MAO活動休止―QJ特集担当の編集者が語る魅力【Quick Japan 編集会議】 16.07.2026 21min<#103 ROF-MAO表紙&特集号重版!>会議の参加者:山本大樹(副編集長)2024年10月に発売した『Quick Japan』vol.174のROF-MAO表紙号の重版を記念して特集を振り返ります!01:26:ROF-MAOをきっかけにバーチャルの世界に一歩踏み込む03:52:ROF-MAO×プロデューサー・佐久間宣行による座談会05:29:ROF-MAO3年分の全動画を徹底解説06:29:不破湊へのタイムリープドッキリ07:13:ろふまお農業08:16:欠席メンバーのオリジナルソング09:30:催眠術企画09:55:VTuberがやるからこそ観ていられる企画11:12:ROF-MAOの料理企画シリーズ12:01:剣持刀也 vs 加賀美ハヤト&不破湊&甲斐田晴 の構図が面白い13:18:一発目の企画「無人島サバイバル生活」14:19:デビュー3年間を振り返るROF-MAOメンバー座談会15:27:活躍の証として永久保存したい特集18:26:『Quick Japan』の幅がさらに広がるきっかけに################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#ROFMAO #にじさんじ #加賀美ハヤト #不破湊 #甲斐田晴 #剣持刀也 -
#102「浅野忠信以来の衝撃」映画批評家が紐解く俳優・日穏(STARGLOW)の才能【Quick Japan 編集会議】 09.07.2026 40min<#102 映画『死神バーバー』俳優・日穏の魅力>会議の参加者:森田真規(副編集長)/ゲスト:相田冬二(ライター、映画批評家)6月24日(水)発売の『Quick Japan』vol.184映画『死神バーバー』の公開を記念して特集した俳優・日穏の魅力に迫ります!00:32:ゲストは映画批評家の相田冬二さん00:47:映画『代々木ジョニーの憂鬱な放課後』を観て日穏の演技に圧倒09:00:相田冬二流、「良い演技」3つの観点12:55:「何を考えているかわからない」魅力16:10:「役のキャラクターが日穏に寄っていった」17:42:桜井日奈子とともに日穏が主演を務める映画『死神バーバー』19:51:映画『死神バーバー』での日穏が「一人でいるシーン」22:10:「主役じゃないのに主役になる」を体現する存在26:18:実際の取材で対面して驚かされた日穏の人間力31:39:浅野忠信以来の才能36:47:今後見てみたい日穏の映像作品■ゲスト:相田冬二(あいだ・とうじ)ライター、ノベライザー、映画批評家。2020年4月30日、Zoomトークイベント『相田冬二、映画×俳優を語る。』をスタート。国内の稀有な演じ手を毎回ひとりずつ取り上げ、縦横無尽に語っている。ジャズ的な即興による言葉のセッションは6時間以上に及ぶことも。2020年10月、著作『舞台上の青春 高校演劇の世界』(辰巳出版)を刊行。ノベライズの代表作に『パンドラ』『息もできない』『はなればなれに』『さよならくちびる』がある。■QJストア 日穏(STARGLOW)特別カバー版『Quick Japan』vol.184 SPECIAL EDITIONhttps://qjweb.myshopify.com/products/qj184_kanon################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#日穏 #KANON #STARGLOW #死神バーバー -
#101『銀魂』が愛される理由。杉田智和の言葉が刺さる【Quick Japan 編集会議】 02.07.2026 12min<#101 映画『銀魂』特集 振り返り>会議の参加者:高橋千里(編集部)/ゲスト:ちゃんめい(マンガライター)2月13日(金)発売の『Quick Japan』vol.182の『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』の公開を記念した映画『銀魂』シリーズ特集を振り返ります。00:25:大ヒットした『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』01:57:『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』 実際に観て…04:02:こだわり抜かれた「空間ビジュアル」04:46:毎回限界を更新していく映画「銀魂」シリーズ05:45:SPカバー版表紙は描き下ろしビジュアル06:43:安藤尚也監督×前川貴史プロデューサーの特別対談08:13:貴重な「絵コンテ」も特集内に収録08:49:万事屋声優キャスト・杉田智和×阪口大助×釘宮理恵による座談会10:19:杉田智和の「刺さる言葉」11:15:ぼる塾 田辺が選ぶ歴代映画ベストシーン11:23:歴代映画の型破りグッズ紹介11:39:『銀魂』歴代映画ファンに読んでもらいたい特集■ゲスト:ちゃんめいマンガライター。マンガを中心に書評・コラムの執筆のほか作家への取材を行う。主な執筆媒体に『ダ・ヴィンチWeb』『コミックナタリー』、小学館『ビッグコミックスピリッツ』『ビッグコミックスペリオール』など。宝島社『このマンガがすごい!2024、2025、2026』選者ほか、トークイベントの司会進行などでも活動中################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#銀魂 #杉田智和 #阪口大助 #釘宮理恵 -
#100 エバースの魅力を最大限に表現するために、ベンツに乗せてみた【Quick Japan 編集会議】 25.06.2026 29min<#100 エバース表紙&特集 振り返り>会議の参加者:山本大樹(副編集長)/梅山織愛(編集部)/ゲスト:小見山峻(写真家)6月24日(水)発売の『Quick Japan』vol.184のエバース表紙&巻頭特集がどのように生まれていったのか語ります!01:03:写真家・小見山峻さんの活動や作品の特徴05:59:芸人を撮影した経験07:38:「エバース× 車」 09:15:エバースの“かっこよさ”をどう表現するか12:38:「普段とかけ離れすぎない」スタイリング15:53:特集全体通してギャップのある面白さ16:57:エバースの持っている“ムード”18:49:佐々木ソロインタビューで見える「感覚的」な思考19:17:エピソードが濃い 町田ソロインタビュー20:09:本人によるネタ解説21:20:エバース佐々木のネタのつくり方22:39:気を張ってないけど存在感があるエバース町田24:39:エバース佐々木 エッセイ本「ここで1球チェンジアップ」 と2冊読むとより楽しめる26:40:単独ライブ仙台公演への密着取材も27:59:小見山峻による「オールナイト写真展」■ゲスト:小見山峻(こみやま・しゅん)写真家。神奈川県横浜市出身。2018 年 JW アンダーソン主催の”YOUR PICTURE / OUR FUTURE”にて日本人で唯一ファイナリストに選出されるなど、海外からの注目も集め、同年に初の写真集「hemoglobin」を出版。主な個展に同名の「hemoglobin」、「冴えない夜の処方箋」、KYOTO GRAPHIE KG+「なにものでもないものたちの名づけかた」など。2021 年に渋谷PARCO 10F 屋上スペースを全面的に使用した大規模インスタレーション展示「風が応える」を開催するなど、常に「写真」でありながら、そのアウトプットは多岐にわたる。2024年、写真集「まさるあらめや」(SHABA)を出版################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#エバース #齋藤飛鳥 -
#99【MAZZEL】"8人の主人公"が横一列で並ぶ多幸感【Quick Japan 編集会議】 18.06.2026 32min<#99 MAZZELライブに行ってきた!>会議の参加者:田島太陽(編集長)/森田真規(副編集長)/ゲスト:日比楽那(ライター・編集者)第99回は、「MAZZEL 1st Arena Tour 2026 “Shall we hit the Banquet?”」の代々木公演に行った感想を共有します!01:15:MAZZELのライブに行ってきた!02:40:初めて観るMAZZELのライブで鳥肌03:45:MAZZELライブ参観遍歴04:46:『Quick Japan』vol.183 MAZZEL特集05:09:MAZZELの「華」09:51:MAZZELの「ライブパフォーマンス」15:37:RYUKIのビジュアルが最高18:22:MAZZELの「言葉」21:34:MAZZELの「成長」24:17:MAZZELが日本の音楽シーンのど真ん中をやっている26:24:YouTubeコンテンツ「MAZZEL ROOM(通称:まぜべや)」28:18:新しい目線で見る「MAZZELのライブ」▼QJWebにて今回のMAZZELライブレポートを公開中https://qjweb.jp/column/160310/################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。毎週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】 -
#98【プラダを着た悪魔2】現役雑誌編集者が白熱の感想戦【Quick Japan 編集会議】 04.06.2026 30min<#98 『プラダを着た悪魔2』どうだった?>会議の参加者:山本大樹(副編集長)/森田真規(副編集長)/梅山織愛(編集部)第98回は、映画『プラダを着た悪魔2』の感想を語ります!※ネタバレを含みます00:38:編集者だからこそ感じるもの00:57:QJWebで「平成はLOVEだった」を連載しているライター・奈都樹の感想01:50:「働いて働いて働いて働いてようやく得たものが、名声だけじゃ寂しすぎる」02:35:前作のような「恋を取るか、仕事を取るか」の対立構造ではなくなった05:04:雑誌は役割を終えていくのか08:32:夢物語のようなラスト、しかしそのほうがリアリティがあるという現実12:09:「ナイジェル、その態度がメディアを終わらせるからな」16:53:SNSの影響力の大きさとメディア21:12:次の世代が背負うバトン23:03:ファッション誌の予算規模感は未知24:52:今の10代はファッション誌に触れてない25:54:雑誌を存続さていくことの課題26:39:動画やWebによって雑誌のコンテンツが広がっていく28:52:我々にパトロンは現れるのか…?29:12:『Quick Japan』を応援してくださる皆様へ▼QJに関するお問い合わせはこちらからhttps://qjweb.jp/contact/################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。毎週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】 -
#97【THE SECOND】トット、ネタ中だけイケメンを忘れさせる凄さ【Quick Japan 編集会議】 28.05.2026 31min<#97 『THE SECOND 2026』が最高だった>会議の参加者:田島太陽(編集長)/山本大樹(副編集長)/梅山織愛(編集部)「THE SECOND~漫才トーナメント~2026」の感想を語ります!・2024年大会では準優勝 ザ・パンチ ・「トットが優勝」の予想が的中 ・「THE SECOND」の特徴:客票 ・ハラハラよりも安心して楽しめる大会 ・トット 一回戦のネタ「電子マネー」 ・結成16年目THESECOND初挑戦 黒帯 ・2024年大会ではベスト4 タモンズ ・グランプリファイナル初進出 リニア ・「M-1」よりも新しい出会いが多い ・ヤング 「るの法則」のネタ ・結成32年目 シャンプーハット ・金属バット 1、2回戦目がフリになったかのような3回戦目のネタ ・1回戦目のネタが始まるまでが長い ・往年の名曲を若い女性に歌うCMソング ・イオンモール的に楽しめる賞レース ・冒頭30分の煽りVが長すぎた ・「THE SECOND」の「M-1」にはない魅力 ・ネタ以外の時間も面白い ・メディアにまだ出ていないだけで面白い芸人が多すぎる ・出場資格に上限がない「THE SECOND」10年後はどうなってしまう? ・トット めちゃくちゃカッコいいけど… ・THE SECOND出場者の写真集 ・「大宮」まわりの芸人がTHE SECONDで戦っている・ザ・パンチは近い距離で観たい ################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。毎週2回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号 -
#96【EXILEライブ】伝説と継承が同時に存在する“スターウォーズ感”【Quick Japan 編集会議】 19.05.2026 24min<#96 EXILE東京ドームライブに行ってきた!>会議の参加者:田島太陽(編集長)/森田真規(副編集長)/梅山織愛(編集部)4月に行われた『EXILE LIVE 2026″THE REASON”~PERFECT YEAR Special~』の東京ドーム公演に行った編集部員がライブの感想を共有します!################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。毎週2回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】#EXILE #LDH #BALLISTIKBOYZ #KIDPHENOMENON #LILLEAGUE #東京ドーム -
#95 「面白いドラマには必ず野呂佳代がいる」是枝裕和、佐久間宣行も語る"現場に必要な理由"【Quick Japan 編集会議】 28.04.2026 25min<#95 10クール連続ドラマ出演!俳優・野呂佳代>会議の参加者:田島太陽(編集長)/梅山織愛(編集部)/ゲスト:ふくだりょうこ(ライター)最近、面白いドラマには必ずと言っていいほど出演している #野呂佳代 さんについて語ります。4月14日発売『Quick Japan』vol.183でも特集した野呂佳代さん。インタビューを担当したライター・ふくだりょうこさんをゲストに迎えてその魅力を深堀します。################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。毎週2回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】#野呂佳代 #是枝裕和 #佐久間宣行 #銀河の一票 -
#94 大阪よしもと漫才劇場の若手5選|Quick Japanお笑い担当が厳選【Quick Japan編集会議】 21.04.2026 28min<#94 大阪よしもと漫才劇場 この若手がアツい>会議の参加者:/山本大樹(副編集長)/梅山織愛(編集部)第94回は、大阪のよしもと漫才劇場所属の若手芸人について東京でも大阪でもお笑いライブに通っている梅山が個人的に最も勢いのある注目の5組を紹介します。################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。毎週2回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】#芸人 #よしもと漫才劇場 #ミケネ系 #九ノ段 #彼岸花 #生姜猫 #爛々 #大阪 -
#93 だからMAZZELはおもしろい『Banquet』に込められたセルフストーリー【Quick Japan 編集会議】 17.04.2026 32min<#93 MAZZEL特集ふりかえり>会議の参加者:田島太陽(編集長)/森田真規(副編集長)/ゲスト:真貝聡(ライター)第93回は4月14日発売『Quick Japan』vol.183に掲載している20ページにわたるMAZZELの特集「開宴宣言」について、インタビューを担当したライター・真貝聡さんをゲストに迎えてお話します。表紙&バックカバーを飾るSPECIAL EDITION MAZZEL特別カバー版はQJストアにて限定販売https://qjweb.myshopify.com/products/qj183_mazzel【ゲスト】真貝 聡(しんかい・さとし)ライター、インタビュアー。記事を執筆するほか、MOROHA『其ノ灯、暮ラシ』(2017年)/BiSH『SHAPE OF LOVE』(2018年)/Mrs. GREEN APPLE『~Review of エデンの園~』(2020年)/PEDRO『SKYFISH GIRL -THE MOVIE-』(2021年)などの映画・テレビにインタビュアーで参加。################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。毎週2回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】#MAZZEL_Banquet#MAZZEL
Populair in
Deze podcast verschijnt ook in de podcastlijsten van deze landen.