誰もやらないビジネスのつくり方
alba lab × Chronicle
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「誰もやらない」領域にビジネスチャンスを見出す方法を探求するポッドキャスト。アルバラボCEOの櫻堂渉が自身の波乱に富んだキャリアを振り返りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出します。相方として情報社会学者の塚越健司が参加し、ビジネスパーソンの仕事や人生に役立つ方法論を展開。毎週金曜日に配信されています。
Episoade
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#80 仕事で男女問わず活躍する時代。男女それぞれの視点を生かす職場づくりとは? 10.09.2026 21min▼今回のトーク内容: 男女問わず活躍してもらう会社にするには?/櫻堂渉のこれまで/女性が賛同して支えてくれたケースが多かった/組織の力学に左右されない姿勢/スタートアップとジェンダーバランス/男女それぞれの視点の生かし方/男性女性の得意分野を見て配置する/アルバラボの場合/男女比率は全く気にしない/産休・育休/これは国家が認めている事/労働力確保は経営の仕事/産休を考え女性採用を控えようとは思わない/真の代替戦略とは/外注とのバランスも考える/良いきっかけとして効率化を考える/女性がキチンと帰って来られる職場づくり/医療業界の場合/女性ドクターの優秀さ/育休後の職場の選択肢/共働きの時代も背景/会社としてのシステムのつくり方/女性も安心できる職場/会社の成長にも資する/スタートアップだからこそ出来る挑戦▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#79 良い会議・悪い会議の違い。本当の意味で有意義な時間にする方法 03.09.2026 20min▼今回のトーク内容: 良い会議、悪い会議とは?/悪い会議の定義/クリエイティブでない会議/報告ベース・コンセンサスのみ/予定調和/日本企業の悪しき慣習/資料を読めばわかる「儀式」/まずは「この会議が必要か」という考え方/予定調和を壊す会議/まず意見が出ない/温泉旅館で1泊2日、集中的に議論させるのも手/ただのグループワークにしない工夫/出たアイデアを塩漬けにしない/キチンと形に持ってゆくには/みんなで考え抜くからこそ降って来るアイデア/医療業界の場合/発想の転換の難しさ/理念をインストールするための有効打/長時間、同じ事を考え抜く力/会議時、テクニカルに大切な事/話す顔つきを見るのも大事/会議に参加する立場の人/自分がその会議にいかに価値を与えられるか/経営者として/ただの報告会にしない/意見を言わせたり書かせたりしよう/無駄な時間をなるべく無くそう▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#78 社員同士のコミュニケーション円滑化:社長編。社員の「理念と質」を見てチーム配置を 27.08.2026 22min▼今回のトーク内容: 社員同士のコミュニケーション/円滑にするために社長がやるべき事/評価や給与設定は人事の仕事/社長はまずは「採用」/では問題のある社員が出て来た場合は?/行動・言動に問題/その社員に現場への影響力がある時/社長がやるべき事/長くその状態が続くと会社に悪影響/理念への本当の共感度/採用時にはわからない事/その社員が何を重視して入社して来たのか/社長として「コップの中の嵐」をつくってはいけない/社員は歯車ではない/質で判断し今の時代のマネジメントを/「個の力」を本当に生かす事/社員の質を見た配分・配置/理念がしっかりしていればスキルは付いて来る/本当に合わない人は自分で離れてゆく/No.2的な役割の社員が担う事/現場の情報の吸い上げとボードへ上げる/社長しか出来ない事を優先せよ/現場の違和感の本質を追え▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#77 社員同士のコミュニケーション円滑化:社員編。自分の価値観を振りかざさず滲み出させよう 20.08.2026 21min▼今回のトーク内容: 社員同士のコミュニケーション/円滑にするために社員同士が心がけるべき事/テクニカルには様々ある/外資時代/「オフサイトミーティング」/ジャングルや森林の様な場所で一緒に様々な体験/現在は会社にBARをつくる企業も/社員同士がどんな属性か/どんな人材が「混ざっている」のか/お互いに理解する/お互いの視点が外向きなのか内向きなのか/海外型組織と日本型組織/日本型は他者依存が多い/他者依存だと不満が溜まる/自分でできる工夫とは/自分の価値観を明確にする/賛同してくれる仲間を増やす/組織を変えるパワーを持つ/信念をつくる/不満に摩耗しないようにする/独立を考え始めるのも手/櫻堂渉の失敗談/「正論の棍棒」/振りかざさずとも滲み出てくるもの/オンラインワークの限界/結局、人間対人間/直接会って無駄話をする大切さ/相手の背景を知る/お互いの誤解が一番怖い/対面で語って相手を理解する▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#76 一般企業のブランディング。製品の機能性ではなく"顧客が獲得できる世界観"を訴えよ 13.08.2026 21min▼今回のトーク内容: 一般企業のブランディング/手掛けるプロダクトやサービス/これが卓越している事が条件/まずは中身を磨き上げる/実例/アメリカのビール業界の競争/米ビール企業・Schlitz/こだわりの製造過程をPR/業界2位に浮上/そのこだわり/実はどこのビール企業もやっていた/顧客に"伝える作業"の大切さ/機能優先で説明しすぎでは?/その製品の機能ではなく/それを持った先の世界観などを訴える/「技術の〇〇」など理系アピールが多い/改めてユニクロの好事例/ドラッカーの提言/顧客目線の大切さ/日本企業は顧客目線が弱い/本当のニーズとのアンマッチ/過剰なサービス/コスト増大/パラダイムの変化/若手の正しい登用/ブランディング視点での社員教育/原理原則は理念浸透/そこに熱が上がってくる/方向性は自動化できる/そこで働く人/自分たちのやりたい事は何なのか▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#75 前例のない領域でのブランディング。制約だらけの世界なのに「打ち手は無限大」の理由 06.08.2026 20min▼今回のトーク内容: 会社のブランディングの仕方/alba labの場合/人工透析/医療には広告規制/事実を伝えてゆくのはOK/医療システム改革と社会課題解決/患者の人生がどう変わったのかの周知が大切/就業率への影響/患者のエピソードの集積がPRの根幹/会社としての社会貢献/自治体との連携/就業率上昇/医療費削減/海外の研究者との連携/ブランディングも様々な道筋/医療業界独特の壁/既存のシステムの否定はしない/クリニック同士の連携も/ユニット化へ/アライアンスを組む大切さ/誰もやらないビジネスだからこその伸びしろ/toCからtoBへ/alba labの次のステージ/医療業界/まだまだやれる事はある/打ち手は無限大▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#74 誰もやらないビジネスの広報PR。なるべく視野を狭めず失敗を恐れるな【ゲスト:alba lab 株式会社・小田寛恵さん②】 30.07.2026 22min▼今回のトーク内容: ゲスト:alba labサブマネージャー(収録時)・小田寛恵さん/ライフヒストリー/福岡県・北九州市出身/幼少期は活発/まずCAを目指した理由/実家が福岡空港の近く/旅客機に憧れる/銀行員・ホテルマンを経験/全てが今の仕事に生きている/櫻堂代表から見た小田さん/対外的な仕事を任せられる"立ち振る舞い"/ケジメがつけられる人間/小田さんが大切にしている事/人間味を無くさない/キチンと相手を理解/自分の事も伝える/だからこそ丁寧に接する/相手の立場によって求められる事も違う/誰もやらないビジネスの広報/"ならではの"難しさとやりがい/グッドデザイン賞受賞/応募を提案したのは小田さん/alba labの戦略/とにかく実験的な事に多くチャレンジ/失敗したエピソード/目標を決めつけると視野が狭くなる/前例のないビジネス領域はPRが必須/総力戦で世の中に知ってもらう▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#73 広報PRを一手に担うスタッフ登場。医療とホスピタリティの融合は真のサービス業【ゲスト:alba lab 株式会社・小田寛恵さん①】 23.07.2026 23min▼今回のトーク内容: 企業の広報PRとブランディング/ゲスト:alba labサブマネージャー(収録時)・小田寛恵さん/広報PR専任スタッフ/1989年生まれ/CAを目指したが挫折/銀行員に/九州・福岡出身/サービス業の頂点を目指して専門学校に通う/ホテルマンを目指す/その理由/横浜のホテルに転職/ホテル選び/ロビーでホテルの雰囲気や人間ウォッチング/櫻堂代表から見た小田さん像/丁寧さと誠実さ/ホテル時代に学んだ事/サービスとは「一辺倒ではない」/それぞれの顧客に"寄り添った"サービス/銀行員時代には「正確さ」を学ぶ/alba labにジョインした経緯/2023年/自分の成長を模索していた/「医療にもホスピタリティを」という言葉に心を動かされた/医療の知識はゼロ/最初はセルフ透析にも疑いの目/クリニックを自分の目で見た/ジョイン/広報PRポストに/誰もやらないビジネス/世の中に伝えて理解してくれる人々を増やす▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#72 会社にとって必要な人材が「辞めたい」。その時どうする? 16.07.2026 20min▼今回のトーク内容: 必要な人材が「辞めたい」と言い出した時/ベンチャーでは割と頻繁にある/初期にジョインしてくる人/「可能性がある」/「自由に働ける」/ギャップが大きくなると辞める人が多い/会社にとって本当に必要な人の場合/会社のステージが上がる/必ずついて来られない人が出てくる/給料ではなく理念が合わなく辞める人/その人自身の成長も大事/理念を無理に押し通すのは良くない/リプレイスもあり/一旦、外に出て(辞めて)帰って来るのもよし/基本、引き留めない/でも、キチンと話をするのは大事/次のビジョンが固まっていない場合/「もう少し、うちの会社にいて考えたら?」/会社の「第二創業期」/出てゆく人と入って来る人/目線を同じく成長して来た人が残る/理念を定期的にインプットする大切さ/会社のステージとスタッフのステージ/経営者は自分だけを責めない事/リプレイス=人の流動を「悪い事ではない」と捉えよ▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#71 誰もやらないビジネス領域。「スタッフ報酬」はどうやって決めるのか 09.07.2026 21min▼今回のトーク内容: 誰もやらないビジネス領域の「スタッフ報酬」/スタートアップに基本、新卒はいない/キャリア採用/最初は希望報酬額にほぼ合わせてしまう/既存の基準よりポテンシャルを見る/日本の制度設計/勤続年数に応じた基準/不公平/そのスタッフのパフォーマンスに応じた報酬体系の設計/失敗してもチャレンジした事を評価/仕組みだけで評価できないもの/数値化できないもの/経営者が見て決める/特に利益が上がった時/スタッフ賞与に還元/会社にお金は残らなくていい/内部留保という悪しき慣習/トップの報酬/櫻堂渉の場合/20年間、変わっていない/スタートアップの宿命/利益化できない時期/出来れば収入のあるうちに起業する/この間もスタッフには報酬を支払い続ける/起業している事業にだけ"賭けてしまう"と最初は厳しい/スタートアップならではの報酬の決め方/「誰ビジ」らしく既存の制度にとらわれない事/スタッフのモチベーション向上/これで会社の力を最大化へ▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#70 経営者が決断する時。「絶対に空気を読まずに決める」理由 02.07.2026 21min▼今回のトーク内容: 誰もやらないビジネス領域/経営者が判断する時のコツ/市場のニーズ/自分だけが良いと思っていてもダメ/セルフ透析/医療は市場が固定化/海外で見て来たもの/日本にだけ無かったもの/ニーズが無いのではない/知られていないだけだった/アイデア(起業)を思いついたらすぐ動かない/少し時間をおいて熟成する/ブルーオーシャンだと先を越される危険性も/ただ誰も手を出さない領域だった/経営者が決断する時/誰にも相談しない/「誰ビジ」世界では常識ある人ほど反対する/自分で決めて自分で責任を取る/スタッフへの落とし込み方/手元ではなく先を見る/経営者が判断した時/スタッフは賛成半分・反対半分くらいだと思った方がいい/結果がついてくるとスタッフも変わる/ものを決める判断基準/本当に悩んだ時/考えに考えて例えば選択肢が2つ/そこまで来ればどちらでもいい/空気は絶対に読まない/空気を読んで決めると最大公約数になる/今のユーザー、未来のユーザーを大切にして/悩みに悩んで/考えに考えた決断/これに間違いはない▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#69 自社プロダクトを使ってくれるユーザーコミュニティへの関わり方。「顧客教育」の真意 25.06.2026 21min▼今回のトーク内容: 自社が手掛けるプロダクト、サービス/ユーザー自身に発信してもらうには/プロダクトそのものに価値があるか/ユーザーが本当に良いものを作らねば/価値を共有できてないのに販促だけはダメ/プロダクトに確信がある場合/ユーザーコミュニティのサポートの仕方/決してユーザーを利用しようとしてはならない/良いものは良いと言ってくれる/ユーザー交流の"場をつくる"/BMWやHarley-Davidsonの成功例/企業に利用されていると感じるとユーザーは去る/ユーザー目線を尊重する大切さ/「お客様教育」というワードの存在/「誰ビジ」の世界でこそ大事/一攫千金的考え方はNG/いかにユーザーに生涯にわたって利用してもらえるか/好調時/マーケティング部門が勇み足を踏みそうな時/止めるのは経営者の役割/「戻って来る場所」を作っておく/いかにバズるか、いかに儲けるかではない/企業のファンコミュニティへの関わり方/自社のプロダクト、サービスにフォーカスしてはならない/ユーザーがいかに豊かな人生を送れるか/ユーザー愛が一番、大切▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#68 誰もやらなかった医療ビジネス領域。患者さんたち自身が声を挙げる意義 18.06.2026 20min▼今回のトーク内容: セルフ透析アンバサダー制度とは/ただ体の数値が良くなるだけでない/患者のQOL向上/この部分を発信する事の意義/仕事やゴルフが出来るように/しかし、これは数値化・定量化できない/患者自身の発信/2026年3月/第1回アンバサダーMTG開催/業界内にとどまらず/社会全体へのメッセージ/セルフ透析の就業率は81%/一般の医事透析の62%は就業できない/社会保障費/透析患者の貧困化/透析患者も仕事が出来るという感覚/納税者に/心も豊かに/患者自身に声を挙げてもらう/これからの活動/AI開発/スマホ連動アプリのようなもの/自己管理型AI/より透析患者のQOLを向上へ/アンバサダーたちにも協力を仰ぐ/どの業界にも言える事/プロダクトやサービスを利用してくれたユーザー自身/感想など広めてもらう/セールスではない/健全な拡散▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#67 医療事務はただの事務にあらず。その枠に囚われない”医療コンシェルジュ”とは? 11.06.2026 21min▼今回のトーク内容: 「医療コンシェルジュ」とは?/医療事務という仕事/受付や会計/患者への電話対応/ここで不快な思いをするユーザーが多い/至極事務的な対応/患者との関係構築/医療以外の部分のサポート/医療なのかサービスなのか/「コンシェルジュ」という呼び方へのこだわり/最初は周知に時間がかかった/「事務は事務でしょ?」という感覚/医療事務という「安定」への依存/理念は不要/マインドセットを変えるのが大変/ホテルの「もてなし」を研究/海外の超一流ホテル/医療コンシェルジュ育成トレーニング策定/上から下まで理念を共有する秘訣/スタッフも楽しく行動できる枠組みを/例えば「キャスト」という呼び方/患者のQOL向上に寄与/これまでの医療事務との違い/どうやって患者さんと向き合うのか/様々な業界でコンシェルジュ的な考え方が広がればいい/toBでもtoCでも顧客はいる/常に自分たちのサービスをチェックする/顧客ニーズに答える/即効性がないからやらない、ではない/必ず競争優位になれる▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会 -
#66 動いてくれない上司の動かし方。「居てもらわなくては困る部下」になる方法 04.06.2026 20min▼今回のトーク内容: 上司が動いてくれない時/部下初のコミュニケートを積極的に/上司や経営者のニーズはどこにあるのか/上司を成功に導いてやるイメージ/そのピクチャーを描いて見せる/面倒な上司の場合/プライドが高いなど/教育する感覚/上司のコントロール術/出過ぎず、メンツを守る/好き嫌いではない/相手にとって必要な自分になる/どうしてもダメな場合/上司同士のレイヤーで無能さが露呈する時/その上司の「そのまた上のレイヤーの上司」を見ておく必要/年齢や立場ではなく「視座」/多様性を大切に/女性や外国人が上司だった場合/年下上司の場合/年上部下として緊張を解してやる/今の時代/上司部下の関係は固定ではない/上司部下が逆転する事も/外国人/やはり人としてのコミュニケーションが大切▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#65 動いてくれない部下の動かし方。その人の年齢やキャリアだけを見てはいけない 28.05.2026 22min▼今回のトーク内容: 部下が動いてくれない時/パワハラやホワハラなど難しい時代/ある新卒スタッフのエピソード/会社を斜に見ていた/生意気ながらも地道に働いていた/辞めると思ったのに辞めない/会社=事業に対して信頼が生まれた/同僚たちからは「あの人ほど愛社精神のある人間はいない」/どこがターニングポイントになるのか/一見やる気のないスタッフも会社をチェックしている/経営者として彼の目にどう映るか/自分の意思決定も見られている/不誠実な事は出来ない/新卒やマネジメントスタッフなど/相手の立場にもよる/新卒であれば、精神的な成熟も見てあげなければ/利己的段階から他者依存へ/そして独立願望/相手の「ステージ」を考える/意外と年齢やキャリアとは無関係/こちらのコミュニケーションの仕方の変え方/多様性の時代/部下が外国人だった場合/文化はもちろん違う/でも相手も人間/少しの親切/パーソナルな接点を持つ工夫を▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#64 経営者としてのセンスの磨き方。子供の頃、好きだった事を休日に全力でやるべし 21.05.2026 21min▼今回のトーク内容: 経営者の休日の使い方/24時間365日、会社の事を考えているのか/社長の休みのつくり方/長期休暇でも頭の片隅には会社の事/櫻堂渉の場合/経営者=休日は自由に決められる/子供の頃、好きだった事/心の中に欠片が残っている/大人になってそれをやってみるのが実は大事/自転車が好きだった/ブームより前にロードレーサーを購入/ハワイで開催される長距離レース/参加して完走/夢を叶えた/子供の頃の夢を叶える大切さ/そこから通じて得られるもの/かけがえのない学び/「自分でメンタルブロックを掛けていただけ」/プライベートの挑戦で起きるトラブル/これを切り抜ける事が経営に生きる/休日に「やることがない」ではない/昔を思い出してみる/絵や楽器でもいい/経営者は多様性/多様な事を体験・経験する大切さ/学問より「体験」/経営者としてのセンスの磨き方/運動して頭を空にするのもいい/経営者は自由/休日もパターン化しない方がいい/何事も枠を決めずにクリエイティブに動こう▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#63 会社が理念を変えるタイミングはいつなのか。その時、大切なこととは? 14.05.2026 22min▼今回のトーク内容: 会社が理念を変える時/そもそも「理念」とは?/スタートアップの場合/最初は理念より会社として生き残るのが大事/乗り切った時/「自分たちは何をする会社なのか」/お金が稼げればいいのか/ここで理念が大切になる/世の中に何が提供できるのか/理念の実行にもシステムが要る/アルバラボの理念は「患者のQOL向上」/アルバラボの場合はどうしたのか/ユーザーに何を提供できるのか/透析だけでなく「患者の人生を豊かに」/15年以上、変えていない/フルーツの千疋屋/江戸時代からの歴史/最初は野菜や果物を扱う/なぜ高級フルーツに的を絞ったのか/理念が関係していた/果物を「文化」として扱う/文化としてユーザーに認められた証左/この理念をつくったのは凄い/理念の”耐久性”/簡単に実現するものはそぐわない/長年通じて持ち続けられる概念/自分の会社の理念を定期的にチェックすべき/理念と実情に違和感があった場合/考え直してみることも重要/自分の感覚を信じよう▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#62 経営者の失敗学。赤字や倒産が「失敗ではない理由」 07.05.2026 21min▼今回のトーク内容: 経営者の失敗学/経営者にとって失敗とは?/中間管理職から見た失敗とは少し違う/例えば決算で赤字が出た時/赤字は目に見えない/ドラッカーの考え/財務諸表など見る必要はない/キャッシュフローが大切/手元に資金が残るかどうか/赤字=失敗ではない/倒産=失敗なのか/前向きな倒産と後向きな倒産/有名経営者でも3回くらいの倒産を経験/キチンと経験値を得ている/財務状況が厳しい時/乗り越え方/挑戦しづらくなった時/「良い子」にならないこと/後天的に環境を変える大切さ/失敗した時の立ち直り方/後から失敗を遠目に見てみる大切さ/失敗を燃料にして次のチャレンジへ▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) -
#61 経営者のメンタル維持の極意。キーポイントは”自分のメンツ”との付き合い方 30.04.2026 21min▼今回のトーク内容: 経営者のメンタル維持法/場数も大切/メンタルが落ち込む事を何度経験するか/道なき道をゆく/正解が分からない/常に不安定/不安への慣れ/失敗を分析する/”メンツ”が邪魔する場合が多い/引くに引けなくてメンタルを病む/「撤退したら負け」/「倒産」の評価/倒産させてしまった自分を責めてしまう/メンツを守る為に仮面をかぶる/経営者はメンツとどう付き合うか/下らないプライドが邪魔していないか/ゼロには出来ないが/メンツからの解放/日本は”肩書社会”/偉くなるほど失敗できない/開き直りも大切/自分のメンツやプライドがどこにあるのか/自己分析を丁寧に/コンプレックスであることが多い/まわりから見れば小さいことかも/自分のメンツを客観視しておく/「意外と大したことはない」と思えるかどうか▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
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